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セキュアにファイルを
共有したい


利用シーン:業務委託先・海外拠点のデータの二次利用・持ち出し対策に活用

文化の異なる海外拠点には持ち出し予防策とセキュリティへの意識を向上を

ビジネスのグローバル化にともない、昨今のアジア各国、南米、アフリカなどへも海外進出する中では、日本国内の情報を、海外部門へ渡す際は最新の注意が必要になります。技術情報、図面、マニュアルの流出を防ぎ、安全に共有する仕組みは必須です。

セキュアにファイル共有するためのBrava活用ポイント
  • 業務委託先へのマニュアルやTIFF図面は、表示専用データとして見せるため、持ち出せない環境の中で公開できます。
  • Webブラウザで表示するため、PCへ1台ずつ閲覧ソフトをインストールをする必要がありません。
  • 管理者が各ユーザーに操作禁止項目(閲覧許可、印刷禁止、ファイル持出禁止)を指定することができます。
  • 透かし文字表示機能でユーザー名やアカウントIDを表示し、セキュリティ意識を向上させることができです。

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