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ライセンス再発行

Brava Desktop ライセンスの発行期限について

Brava Desktopはバージョンごとにライセンスの発行期限(再発行期限)を設定しています。
本ライセンスの発行・再発行をお受け付けできる期間を「通常サポート期限(通常サポート期間)」(旧呼称 ライセンス発行期限)と呼びます。 各バージョンの通常サポート期限は以下の通りです。

サポート対象バージョンのライセンス発行期限(2018年9月20日更新)

対象バージョン(リリース履歴日本語版リリース日通常サポート期限
Brava Desktop 16.4 2018年 9月20日 -
Brava Desktop 16.0 2016年10月 3日 -
Brava Desktop 7.4 2016年 3月16日 2018年 3月30日
Brava Desktop 7.3 2015年 7月28日 2017年 3月31日
Brava Desktop 7.2 2014年 5月13日 2016年 7月29日

※通常サポート期間を過ぎているバージョン(Brava Desktop 7.4以前)に関する情報は、保守サポートページをご参照ください。
※リリース済みバージョンに対して期限が新たに設けられる場合、保守サポートサービスに加入しているお客様に対して各期限の一年前を目安にメールにてお知らせします。


個別管理ライセンスの再発行が必要な場合

個別管理ライセンスは、インストール先PCの物理アドレス(MACアドレス)を登録したライセンスファイルを適用することで動作します。
インストール先PCを変更する場合やハードウェア故障などにより物理アドレスに変更があった場合、最新の物理アドレスを登録したライセンスファイルを再発行する必要があります。

個別管理ライセンス 再発行依頼フォーム

ネットワークライセンスの再発行が必要な場合

ネットワークライセンスは、ライセンスマネージャサーバーのホスト名もしくはIPアドレスをライセンス情報として登録したライセンスファイルをライセンスマネージャとクライアントPC(Brava Desktop)それぞれに適用することで動作します。
ライセンスマネージャサーバーのサーバーリプレースやホスト名またはIPアドレスを変更する場合、ライセンスを再発行する必要があります。
また、再発行されたライセンスファイルについては、ライセンスマネージャサーバーおよびクライアントPCのBrava Desktopへ再配布する必要があります。

ネットワークライセンス 再発行依頼フォーム