BRAVA

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セキュリティ

企業に求められる柔軟なセキュリティ機能

セキュリティ

Bravaでのセキュリティ対策を実現する仕組みとして「表示専用データへの変換処理」機能があります。各ファイルはサーバー上で、Web環境での表示に適した独自の軽量データに変換されてビューア上で表示するため、閲覧ユーザーによる原本ファイルのダウンロードや改ざんを防止します。

ほかにも「プリントスクリーンキー機能の抑止」機能や、閲覧中のファイルの背景に指定の文字を表示する「透かし文字の表示」機能があります。閲覧者のユーザー名やアカウントIDを表示することで、セキュリティ意識を向上させることが可能です。
また、ユーザーごとに印刷、テキストコピー、ダウンロードの権限を管理者側で設定できるので、これらの機能を組み合わせると「見ることはできるが、コピーや印刷、持ち出しができない」といったセキュリティ対策ができます。


セキュリティに関連する詳細機能


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