Brava Desktop ライセンス再発行期限と保守サポート期限

Brava Desktopはバージョンごとにライセンス再発行期限と保守サポート期限が設けられています。

ライセンス再発行期限

Brava Desktopは、インストールするPCのMACアドレス(物理アドレス)が登録されているライセンスを適用することで製品版としてご使用になれます。そのため、インストールするPCを変更される場合は、変更先のPCのMACアドレスを登録したライセンスを再発行し適用していただく必要がございます。ライセンスの再発行期限を過ぎたバージョンについては、ライセンスの再発行をお受けすることができません。

ライセンスマネージャを使用している場合

ライセンスマネージャは、ライセンスマネージャインストール先サーバーのホスト名もしくはIPが登録されているライセンスを、ライセンスマネージャとBrava Desktopインストール先PCに適用することで製品版としてご使用になれます。
そのため、ライセンスマネージャーインストール先サーバーを変更される場合は、変更先サーバーの情報を登録したライセンスを再発行し適用していただく必要がございます。

保守サポート期限

保守サポートとは、Emailによる技術サポートを指します。保守サポート期限後は、対象バージョンに関する技術的なお問合せはお受けできません。

※ライセンスの再発行及びEmailでの技術的なお問合わせは、保守サポート契約期間中のみお受付けできます。保守サポートに加入されていない場合は、再発行期限に関係なくお受けすることができません。

Brava Desktop 各バージョンの対応期限一覧(2011年6月1日時点)

対象バージョン ライセンス再発行期限 保守サポート期限
Brava Desktop 7.0 未定 未定
Brava Desktop 2.3 2012年5月17日 未定
Brava Desktop 2.2 2010年11月14日(終了) 2012年5月末
Brava Desktop 2.0以前 2010年7月31日(終了) 2012年5月末
※ライセンス再発行期限及び保守サポート期限が設けられた場合は、対象期限の一年前にはメールにてお知らせします。
※上記条件及び期限はすべてBrava Desktop Lightにも適用されます。